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足元から健康

足元から健康へ

KYOKOTSU

距骨調整とは?

全身を支える足首に筋肉の付着のない距骨(きょこつ)というフリーの骨があることはあまり知られておりません。この距骨が傾くことにより全身に様々な不調を引き起こすことが最近の研究でわかってきました。

距骨 ここが距骨

私たちは、世界で初めて距骨の傾きを5種類の
「距骨タイプ®」に定義し、それぞれの傾きに
合わせた骨格調整法(距骨調整®)を確立いたしました。

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距骨調整は、厳しいライセンス基準をクリアした
全国の認定治療院でのみ施術が受けられます。

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AMBASSADOR

連携医師・アスリート

距骨調整は、新たなエビデンスを確立するため、医師やアスリートとの連携を強化しています。

磐田 振一郎医師

手術以外の選択肢をつくってあげたい。

磐田 振一郎医師

整形外科医

吉原 正宣医師

エビデンスよりも大切なのは、患者さまがどう感じるかです

吉原 正宣医師

足と歩行の診療所 院長

飯沼 誠司さん

スポーツの観点から見ても、非常に有効と思います。

飯沼 誠司さん

元プロライフセーバー

TYPE

距骨タイプ

距骨調整では、さまざまな不調の原因である「距骨の歪み」を5つの「距骨タイプ®」に分類し、タイプに合わせた施術を行うことで施術効果を最大限高めると同時に的確なホームケアのアドバイスをすることが可能になります。

  • IN タイプ

    INタイプ
    内側緊張 X脚・外反母趾
  • OUT タイプ

    OUTタイプ
    外側緊張 O脚・内反小趾
  • FRONT タイプ

    BACKUPタイプ
    後面緊張 反り腰・反張膝
  • BACK タイプ

    FRONTタイプ
    前面緊張 円背・巻き肩
治療から予防まで

STAGE

治療から予防まで

従来の距骨調整からより良く改善が実感できるように、
3つのステージへと分かれました。

  • 痛みの治療
    外反母趾や足底筋膜炎など、痛みを生じている部位の痛みを取るための施術を行います。
    MEDICAL
  • 歪みの改善
    距骨だけでなく、骨盤や背骨などを合わせた全身のバランスを調整いたします。
    CONDITIONING
  • 予防・維持
    良い状態をキープするためのトレーニングや日常の健康指導を行います。
    TRAINING

FAQ

よくある質問

よく寄せられる質問にお応えさせていただいております。

よくある質問を見る
  • 過去にインソールを作って合わなかったのですが

    足は常に変化しています。一度作ったものがずっと良いとは限りませんし、変化の大きいものは最初は違和感と感じてしまうこともあります。

    インソールは足底から身体の重心を変化させたり、足部の機能を整える効果が期待できる一方で、体の重心を変える時には「間違った今の安定」を一度壊し、「不安定な状態」を作ってから「正しい安定に導く」というプロセスを踏みます。

    そのため、自分の身体の状態を把握し、どんな変化を期待してインソールを使うのかを具体的に理解していないと、ただの「違和感」や「不快感」として「合っていない」という印象になってしまいます。どの分野にも共通することですが、「自分の身体と対話しながら」変化を楽しんでいくことが大切です。

    インソールを利用される場合は、信頼できる先生から「何のためにこのインソールが必要なのか?」をきちんと確認してからご使用ください。もし、合わないなと感じたら再調整や目的の再確認が必要なサインかもしれません。

  • どんなインソールが良いですか?

    このインソールが良いですという、通り一辺の回答を私たちはあまり信用しません。
    なぜならば、人によって足の形状や、日常動作のクセ、履く靴の種類などが違うので一概にどのインソールが良いということは言えません。
    人によってはアーチのサポート(舟状骨)を支えることが重要な方もいらっしゃいますし、人によっては足の安定をサポート(立方骨)することが重要な方もいらっしゃいます。

    さらに履き心地が悪くて「続けられない」とそもそも意味がありません。
    ここは、信頼できる身近な専門家のアドバイスを聞きながら自分の「心地よい」を探してみてください。

  • インソールは必ず必要ですか?

    必ずしも必要だとは思いません。
    例えば子供の足は13歳頃までに骨格が形成されるといわれています。発達中の幼児期は、できるだけ自然な環境で昔からの鬼ごっこや木登り、ケンケンパーなどの遊びをするのが何よりだと考えています。
    ところがスポーツのし過ぎで怪我をしたり、運動不足によって筋力が低下し、バランスを崩してしまった場合は、インソールなどの補助具を使い、足底から重心や体のバランスを整えることが必要となってきます。

    私たちは、足にとってのインソールは、目にとってのメガネのような存在だと考えています。視力を矯正(回復させる)する眼鏡があったり、見え方を補正して楽に過ごすための眼鏡があるように、インソールにもその目的によって様々なものがありますので必要な場面に応じて最適な方法を選んでください。

  • 保険証は使えますか?

    医療保険の対象外の自費治療となります。ご来店の際、特に健康保険証等をお持ち頂く必要はございません。

  • 男性も利用できるのでしょうか?

    もちろん可能です。お近くの認定院をご利用ください。

  • 過去にインソールを作って合わなかったのですが

    足は常に変化しています。一度作ったものがずっと良いとは限りませんし、変化の大きいものは最初は違和感と感じてしまうこともあります。

    インソールは足底から身体の重心を変化させたり、足部の機能を整える効果が期待できる一方で、体の重心を変える時には「間違った今の安定」を一度壊し、「不安定な状態」を作ってから「正しい安定に導く」というプロセスを踏みます。

    そのため、自分の身体の状態を把握し、どんな変化を期待してインソールを使うのかを具体的に理解していないと、ただの「違和感」や「不快感」として「合っていない」という印象になってしまいます。どの分野にも共通することですが、「自分の身体と対話しながら」変化を楽しんでいくことが大切です。

    インソールを利用される場合は、信頼できる先生から「何のためにこのインソールが必要なのか?」をきちんと確認してからご使用ください。もし、合わないなと感じたら再調整や目的の再確認が必要なサインかもしれません。

  • どんなインソールが良いですか?

    このインソールが良いですという、通り一辺の回答を私たちはあまり信用しません。
    なぜならば、人によって足の形状や、日常動作のクセ、履く靴の種類などが違うので一概にどのインソールが良いということは言えません。
    人によってはアーチのサポート(舟状骨)を支えることが重要な方もいらっしゃいますし、人によっては足の安定をサポート(立方骨)することが重要な方もいらっしゃいます。

    さらに履き心地が悪くて「続けられない」とそもそも意味がありません。
    ここは、信頼できる身近な専門家のアドバイスを聞きながら自分の「心地よい」を探してみてください。

  • インソールは必ず必要ですか?

    必ずしも必要だとは思いません。
    例えば子供の足は13歳頃までに骨格が形成されるといわれています。発達中の幼児期は、できるだけ自然な環境で昔からの鬼ごっこや木登り、ケンケンパーなどの遊びをするのが何よりだと考えています。
    ところがスポーツのし過ぎで怪我をしたり、運動不足によって筋力が低下し、バランスを崩してしまった場合は、インソールなどの補助具を使い、足底から重心や体のバランスを整えることが必要となってきます。

    私たちは、足にとってのインソールは、目にとってのメガネのような存在だと考えています。視力を矯正(回復させる)する眼鏡があったり、見え方を補正して楽に過ごすための眼鏡があるように、インソールにもその目的によって様々なものがありますので必要な場面に応じて最適な方法を選んでください。

  • 保険証は使えますか?

    医療保険の対象外の自費治療となります。ご来店の際、特に健康保険証等をお持ち頂く必要はございません。

  • 男性も利用できるのでしょうか?

    もちろん可能です。お近くの認定院をご利用ください。

  • 過去にインソールを作って合わなかったのですが

    足は常に変化しています。一度作ったものがずっと良いとは限りませんし、変化の大きいものは最初は違和感と感じてしまうこともあります。

    インソールは足底から身体の重心を変化させたり、足部の機能を整える効果が期待できる一方で、体の重心を変える時には「間違った今の安定」を一度壊し、「不安定な状態」を作ってから「正しい安定に導く」というプロセスを踏みます。

    そのため、自分の身体の状態を把握し、どんな変化を期待してインソールを使うのかを具体的に理解していないと、ただの「違和感」や「不快感」として「合っていない」という印象になってしまいます。どの分野にも共通することですが、「自分の身体と対話しながら」変化を楽しんでいくことが大切です。

    インソールを利用される場合は、信頼できる先生から「何のためにこのインソールが必要なのか?」をきちんと確認してからご使用ください。もし、合わないなと感じたら再調整や目的の再確認が必要なサインかもしれません。

  • どんなインソールが良いですか?

    このインソールが良いですという、通り一辺の回答を私たちはあまり信用しません。
    なぜならば、人によって足の形状や、日常動作のクセ、履く靴の種類などが違うので一概にどのインソールが良いということは言えません。
    人によってはアーチのサポート(舟状骨)を支えることが重要な方もいらっしゃいますし、人によっては足の安定をサポート(立方骨)することが重要な方もいらっしゃいます。

    さらに履き心地が悪くて「続けられない」とそもそも意味がありません。
    ここは、信頼できる身近な専門家のアドバイスを聞きながら自分の「心地よい」を探してみてください。

  • インソールは必ず必要ですか?

    必ずしも必要だとは思いません。
    例えば子供の足は13歳頃までに骨格が形成されるといわれています。発達中の幼児期は、できるだけ自然な環境で昔からの鬼ごっこや木登り、ケンケンパーなどの遊びをするのが何よりだと考えています。
    ところがスポーツのし過ぎで怪我をしたり、運動不足によって筋力が低下し、バランスを崩してしまった場合は、インソールなどの補助具を使い、足底から重心や体のバランスを整えることが必要となってきます。

    私たちは、足にとってのインソールは、目にとってのメガネのような存在だと考えています。視力を矯正(回復させる)する眼鏡があったり、見え方を補正して楽に過ごすための眼鏡があるように、インソールにもその目的によって様々なものがありますので必要な場面に応じて最適な方法を選んでください。

  • 保険証は使えますか?

    医療保険の対象外の自費治療となります。ご来店の際、特に健康保険証等をお持ち頂く必要はございません。

  • 男性も利用できるのでしょうか?

    もちろん可能です。お近くの認定院をご利用ください。