【40代女性】足元の安定感が増し、バレーのパフォーマンスも向上
40代女性の方で、バレーボールをされており、膝の痛みや水腫に悩まれていました。足首や股関節の柔軟性が低く、足全体の筋肉の張りも強いため正座が難しい状態で、昨年からはジャンプ時にスネの外側にも強い痛みが出るようになりご来院されました。
距骨調整とテーピングを行ったところ、足趾がしっかり地面に着く感覚が生まれ、踏ん張りやすさが向上。バレーボールでも足元の安定感が増し、パフォーマンスの変化を実感されています。
さらに、テーピングを外した後も安定した感覚が残るようになり、ご自身でも足の変化を感じていただいています。今後も膝への負担を軽減しながら、より快適にスポーツを続けられる足元づくりをサポートしていきます。